
「商業の現代化」とその実現のための「知識商人の養成」をライフワークとし、鋭意活動中。2007年8月より結城義晴のBlog[毎日更新宣言] を続行中。東日本大震災直後から「負けるな!不屈の日本人!」のメッセージを発信、茨城、福島、宮城、岩手の被災地の商業人を訪問し、支援・激励活動を続ける。近著は『店長のためのやさしいドラッカー講座』(5月発刊予定・イーストプレス刊)、『小売業界大研究』(産学社刊)、『お客様のために いちばん大切なこと』(中経出版刊)。
謙虚に、ひかえめに、真摯に、被災地の商人を支援したい。ひとつずつ、すこしずつ、いっぽずつ、被災地の商業の復旧と復興を応援したい。それがやがて必ず地域の振興につながることを信じたい。いつも、そして、ずっと、被災地の商人と心をひとつにしていたい。支援し、応援し、心をひとつにすることによって、この社会が、商人の役割を正しく認識するに違いない。それを願いたい。「雨ニモマケズ 風ニモマケズ 雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ 丈夫ナカラダヲモチ 慾ハナク 決シテ瞋ラズ イツモシヅカニワラッテヰル ホメラレモセズ クニモサレズ サウイフモノニ ワタシハナリタイ」合掌。

自身の出産、子育ての経験から「食育」の大切さを痛感し、2006年より食品流通業向け食育専門の認定資格、「食育コミュニケーター」の養成講座を開始。現在、およそ2,700名の食育コミュニケーターを養成する。食を通じて「地域の人と人との絆づくり」と店頭を起点とした「健康づくり」「子育て支援」などの活動を行っている。本当の意味の「食育とは何か?」を話せる数少ない実務家。全国に熱烈なファンが多数いる、今最も注目される「食育」のプロフェッショナル。
東日本大震災で被災に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。 そして、安否確認のとれないい方が一人でも多くご無事でご家族と再会できますことを、心よりお祈り申し上げております。 今回、水元均先生の熱いおもいに賛同し私でもお役に立てることがあればと僭越ながら『今、地域に求められるスーパーとは』と題し講演させていただくことになりました。 地域の台所として、またライフラインをつなぐ場所としての大事な使命を担っていらっしゃるスーパーマーケットの存在価値を、改めて気付かせてくれた今回の大震災。今、私たちにできることを各社のお取組み事例も交えながらお話させていただきます。 地域になくてはならないスーパーマーケットとは、食を通していか生きるか。幸せな暮らしの提案をしていく大切な仕事です。 そんな意味ある仕事について、みなさんと一緒に考えてまいりたいと思います。 共に学び成長し発展することこそが、日本を元気に心豊かにしていくことと信じております。

商業界セミナー講師、日本食育コミュニケーション協会講師、現在迄に3万人の自己実現をメンターとして支援、全社員参加型によるニューマネジメントの実践は、経営者のビジョンを確実に浸透させ企業が蘇る理念経営支援。著書「ハローデイの実践 感謝 感動 感涙経営」 「会社がまるごとポジティブになれば売場が輝く」「サスティナブル経営戦略」小学生4年生から商売を始め強い組織を構築、29歳で奇跡の生還にて命が蘇る。
心に思う被災者の苦難の日々を、私たちが、少しでも多く分かち合っていくことが大切だと思います。 被災した人々が諦めないで希望を捨てることなく、命を大切に生き抜いてくれる環境を、私たち一人びとりが、創り上げて生きたいと願うのです。 被災者と共にそれぞれの地域の復興への道のりを心より願っています。 「私たちが出来ること」全国の皆様の温もりのある想いと共にチャリティーセミナーを私たちの信じあう気持ちをひとつにして届けたいのです。 一日一元運動 一日ひとりを元気にする運動の「わ」をみんなと共に希望を持って共生し行動します。

ウエイトレスとして飲食業界における仕事のスタートを切る。 入社間もなくから、 「心の接客」に努めた結果、繁盛店となり、マスコミ取材が殺到。 1983年株式会社壁の穴 代表取締役副社長就任。 2002年代表取締役会長就任。 2004年3月代表取締役会長退任。 2004年4月有限会社カーロ設立。 接客・管理職教育に関する講演・教育活動およびカウンセリングをスタート。 パフォーマンス心理学のアドバイザー資格あり。「心の触れ合い」や「心の接客」をもとに実践的で迫力ある講演は絶大な人気をほこる。
この度の震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 情報を見るたびに私に何ができるのか自問しておりました。そんな中、水元先生より 「商人支援プロジェクト」のお声かけいただき感謝の念に堪えません。 会社の力強さは人の力強さと常々思っております。 頑張るって・・一人では何もできません。 私の講演テーマは【上司の背中で部下は育たない・上司の静と動】でお話しさせていただきます。 皆様にお会いできますこと、光栄に存じております。

北関東家電安売戦争で有名な地元栃木で県内カメラ販売シェア12年連続NO.1を達成中。アソシエイト150名を引っ張りサトーカメラ・スーパーカメラセンター・サトカメmini・サトカメスタジオ・サトカメフォトショップと18店舗にまで成長させ、業界売上12年連続北関東甲信越NO1も達成中。日本で初めて販売促進を通した「経営者の考え=社員=店=商品=お客様」をつなげ体系化した。現場叩き上げにして二足のわらじを履く現在進行形の実戦派経営コンサルタント。

32年ぶりに日本の球技種目で金メダルを獲得した「女子ソフトボールチーム」のチームトレーナー。フィットネス分野だけでなく、メンタル分野までトータルでコーチングした「陰のMVP」といわれる女性。世界最強のアメリカを破ることができたそのノウハウはビジネス界でも大好評を得ている。今、各方面から引っ張りだこの”超売れっ子”講師。「メンタル」の進化が企業の活性化に繋がることを実現する内容は必聴の価値あり。
未曾有の被害に見舞われた日本。 被災地で直接被害を受けられた方々だけではなく、震災の影響は、日本経済にも大きな打撃を与えています。 今こそ、我々一人ひとりが「個」の力をさらに強化し、強い「個」の結集としての強い「組織」を形成すべきだと思います。復興には長い年月がかかると思われます。 地域や祖国に永年にわたって貢献していくためには、厳しい環境に負けない「バテない心と体」が不可欠です。 2008年の北京五輪で金メダルを獲得し、多くの方々に感動を与えた日本女子ソフトボールチーム。 世界一を目指した強い組織創りのための「人間力強化」について、当日はお話させて頂きます。7月12日にお会いしましょう!

日本で唯一のPOPコンサルタントとして活躍。同時に「POPの学校」の校長でもある。売れるPOPを書くための「売れるPOPの法則」を使った研修は、多くの受講者の方々から、”もっと早く知りたかった!”と好評を得ている。POPを通してお店を改善するという新しい切り口で繁盛店を次々と生み出す注目のコンサルタント。これから訪れるであろう「感性の時代」に向けてのPOPの在り方を示唆できる”コトPOP”の第一人者である。
この度の地震、津波、原発事故で被災された皆様、また風評被害を受けられたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。 この厳しい状況下で、今すぐPOPに出来ることは何だろう。 POPは情報を伝える販促ツールです。であるならば正しい情報を伝えることでお客様に「安心」を与え、風評被害を少しでもなくすことが出来るのではないか。そして自粛ムードで冷え込んだ消費を、コトPOPを付けることでお店を元気にして売上げをアップさせれば、被災地を周辺地域から後押しできるのではないかと考えました。また「がんばろう!東北」や産地を明記した「応援POP」は、日常の生活の中でお客様の「被災地と一緒に頑張る!」という意識を高めることができると同時に時間が経っても忘れず、気付かせる効果があります。 POPは1枚ですが、それが積み重なると大きな力になります。売り場に立つPOPが、まるでスタンドでゆれる応援旗のように被災地の人達の励ましになれることを、ボクは信じています。 そんなコトPOPをしっかりと学びましょう!福岡でお待ちしています。

全国に主婦のネット会員10万人、リアルでは30万人の組織を持ち、リアルタイムに女性の意見、能力を活用。女性マーケティングの成功は、『関わりと巻き込み』にある、という持論の元、企業・主婦・ハー・ストーリィの3者共働型で実践する「クチコミュニティR・マーケティング」(商標)を開発。女性顧客創出、女性社員育成など、女性マーケティングを企業資産に定着させる支援スタイルが定評を博している。「主婦マーケティング」分野ではカリスマ的存在の女性。「近年は、主婦と企業で社会を変えるプロジェクト「暮らしの根っこ」(http://www.kurashi-no-necco.jp)活動に積極的に取り組んでいる。
「何度でも何度でも・・・」ドリカムの歌が、震災後の音楽配信ダウンロードでナンバー1だそうです。私たちは地震国の日本で生まれ育ち、どこにいても、誰にだって同じことがありえます。仲間です。一緒です。つながります。「何度でも何度でも・・・」立ち上がるエネルギーを持っています。辛さを重ねるごとに、心を身体を絆を強めます。会場でそのみんなの想いをひとつにしましょう。

この度の未曽有の大災害により、日本におけるビジネスの成功モデルがことごとく否定され、また、如何に社会が電気に依存しているかをまざまざと見せつけられた。そんな中、企業経営のあり方にも大きな変化が出てきた。今、企業は自らの“持続可能性”を担保するために、いかなる方向にその軸足を移そうとしているのか?世界で一番エネルギーを効率的に使う社会の仕組みを創る会社の代表が具体的な事例を交えて語る。
『本日の最高気温15℃と小春日和。空調の使用もなく連日の節電取り組みも続いております。3/31までの19時閉店も4/1から20時閉店に延長。震災で停電しているにもかかわらずお店を開け続けている事にお客様から感謝のお手紙を頂く。従業員の体を気遣う言葉も綴られており、我々が地域の皆様に役だっている事を改めて実感でき、従業員の更なる勇気を奮い立たせてくれました。お客様の労い、気遣い、励ましの想いに報いるためにも、今まで以上に明るく接し精一杯の元気をお届けしていかなければと思う。』これは、弊社の『見えタロー』の書き込み欄に書かれていた、被災した東北のスーパーマーケットの現場からの復興へ向けての力強い声です。まさに、どんな状況下にあっても、自らの事業体の目的である、日々、安全、安心なものをお客様に届けると言う、地域最大のライフラインの要としての役割を果たし続けようと自らを奮い立たせています。少しでも、復興が約束された地で頑張っている方々の力になるべく、今回のチャリティーセミナーでは講演内容もさることながら、そのご案内であり、結果としてのより多くの賛同・参加者を集めることにも持てる力の全てを注ぎます。これから、企業として自らの事業目的を果たし続けるためにはどうすばいいのか?多くの経営者、経営幹部が模索しています。そんな皆さんが楽しみに、また、自信を持って参加のお誘いが出来る内容にすることをお約束します。

「高質スーパーマーケット」「MDマトリックス」「コトPOP」「超鮮度戦略」など、今までの業界の常識をぶち破った戦略は、全国に繁盛店を多数作り上げる。著書「スーパーマーケットの新常識」「スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略」「スーパーマーケットのバリューイノベーション」の3部作は異例の総発行部数5万部を突破した。コンサルティングだけでなく、インターネット教育サイト「商人ねっと」や1,000名近い集客をほこるセミナー「やる気と感動の祭典」などを企画・運営している。
今、最も注目されるコンサルタントの一人。
「今、我々ができること」 それは「地域のお客様」の"より良い生活"を支援し、お客様にどんどんお金を使って頂けるようにすること。そして、皆様の会社がそれにより収益の最大化を図り、どんどん「税金」を払い、"復興の手助け"をすることだと思う。そのためには「レッドオーシャン」の考え方をしていてはダメ。「減の時代」「震災不況」下において新しい「ブルーオーシャン」の考え方を学ばなければいけません。その「ブルーオーシャン」の考え方・戦略を今回、"本邦初公開"します。それが小生自身の"社会貢献"と考えているからです。この大震災により「パラダイムシフト」が加速化することが予想されます。その中で、皆様はどのような「独自化」を目指しますか?その「ヒント」がこの"講演"の中にあります。ぜひ参加してみて下さい。








