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<鮮魚の職人技 初夏の鉄則 > (2008年6月15日公開)
梅雨のじめじめした時期には、さっぱりとしたものの組み合わせが必要。 海鮮サラダのメインは野菜!蒸し暑い時期に思わず手を伸ばしたくなるような
彩りを考えた商品展開!
今年のうなぎの相場高を乗り切るための第一の候補は「サーモン」
トラウトサーモン・トリムEは「骨なし・皮なし」で、
肉にも勝る素晴らしい商材。その商品展開例を鮮魚の達人が披露する!
<鮮魚の職人技 早春の鉄則 > (2008年1月29日公開)
好評の「鮮魚の職人技」シリーズ第5弾が登場!今回は冷凍魚の解凍技術から、
今話題の“とろびんちょ”そして定番の“カツオ”に焦点を置いた実践的商品化提案。
鮮魚の職人が披露する『売れる』鮮魚展開とは?!
<鮮魚の職人技 節分・雛祭りの鉄則 > (2008年1月18日公開)
近年大きなマーケットになっている『恵方巻き』は
他店との差別化を図る上でも大切な商品である。節分のニーズを分析しながら、このイベントを
勝ち取るための鮮魚商品作りの技術を公開する。
<鮮魚の職人技 年末年始の鉄則 > (2007年10月30日公開)
年末商戦に向かい、水産物が皆高騰する中で、比較的相場安定が予測される「ぶり」は、まぐろと並んで売上・利益の確保の重点商品となる。 売上げ・利益ともに稼ぎ出す商品化に堀内幹夫先生が挑む!
「家庭のクリスマス・お正月」が見直されている昨今。ニーズが高まるのは、クリスマスのパーティーセットや手巻き寿司セットそして刺身の盛り合わせなど、単価の高い重要な品目。
<堀内幹夫プロフィール>
堀内幹夫(ほりうち みきお)
(有)エバーフレッシュ研究所 代表取締役社長
(株)流通総合研究所 取締役チーフコンサルタント
「水産物における絶えざる革新、価値創造」をテーマに水産コンサルタントとして活動。CGC加盟企業、AJS加盟企業、そのたのVC、水産卸、メーカーなど数多くの企業を指導。『食品商業』(商業界)常連執筆者。『パートタイマーの教科書』(商業界)共著。SM協会技能検定試験委員
昭和26年島根県出雲市生まれ、昭和50年獨協大学外国語学部卒業、同年(株)ダイエー入社、平成2年(株)ダイエー退社、平成3年(有)エバーフレッシュ研究所設立























