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教材案内 > 詳細 > セミナーDVD「勝人塾」
教材案内
 
セミナーDVD「勝人塾」
セミナーDVD「勝人塾」

超実践派コンサルタント・佐藤勝人があなたの商売と人生観を変える「勝人塾」!全国8箇所で開催されている大好評セミナーを完全DVD化!

参加者のリアルな悩みを即解決することで、佐藤勝人の経営者としての考え方・現場対応力・問題解決力・基本哲学を学べるセミナーとして話題沸騰中の「勝人塾」をあなたも体験してみませんか!?

 
収録内容
  • セミナーDVD「勝人塾」


    年間購読
    経営者層に根強い人気を誇るコンサルタント、佐藤勝人の定期セミナー、「勝人塾」。
    その内容を毎月収録し、お届けするのがこの「セミナーDVD 勝人塾 年間購読」!

    12ヶ月で360,000円のところ、300,000円でご提供します。
    勝人塾を映像で配信しているのは商人元気塾だけ!
    この機会に是非、お求め下さい。

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    2016.1 特別篇「大勝人塾」
    【前編】
    2015年12月8日に栃木で開催された「大勝人塾」。
    いつもの会場から場所を移して盛大に開催されました。

    前編では、佐藤勝人率いるサトーカメラの
    栃木NO,1企業としてのあり方を振り返りながら、
    いわゆる「大手企業」との違いを見出す。

    地域密着企業を目指す経営者から経営幹部まで
    必見の内容となっています。

    【後編】
    2015年12月8日に栃木で開催された「大勝人塾」。
    いつもの会場から場所を移して盛大に開催されました。

    後編では、地域密着企業としての生き残り方を
    サトーカメラの例を出しながら具体的にわかりやすく解説。

    地域密着企業を目指す経営者から経営幹部まで
    必見の内容となっています。

    【大勝人塾 佐藤勝人 vs 地域NO,1栃木経営者陣】
    今月の勝人塾は「特別編」をお送りいたします。

    2015年12月8日に栃木で開催された「大勝人塾」。
    いつもの会場から場所を移して盛大に開催されました。

    その中では、「佐藤勝人 vs 地域NO,1栃木経営者陣」と
    銘打った特別企画も開催。

    とちぎ勝人塾から全国デビューを果たした
    名物経営者たちから、佐藤勝人が経営の極意を探ります。

    地域密着企業を目指す経営者から経営幹部まで
    必見の内容となっています。


    FILE01 さがみや 代表取締役 原田 聡
    FILE02 いわい生花 代表取締役 岩井 正明
    FILE03 サンドライ 代表取締役 ?橋 典弘
    FILE04 カトー薬局 専務 加藤 徹也
    FILE05 販促コンサルタント おぐまのりゆき
    FILE06 株式会社三協 取締役専務 添田 泰弘


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    2015.12
    【前編:働く目的を見失うな!(前編)】
    飯を食うために働くとか生活のために働くという人。

    生き残るためにはどうすればいいのか。
    生き残り策ばかりを考えている経営者たち。
    生き残るために経営するのか?

    佐藤勝人はいつも言う。
    「そういう人&店&会社は、絶対に今後発展しない」

    肝心のお客さんはそんな人から買い物したいですか?
    そんな店や会社と付き合いたいですか?
    お客さんだって何のメリットが有るの?

    佐藤勝人いつも言う。
    「あなたが生活のために働きたいならば他の会社で働きなさい。
     いくらでも紹介するよ。

     生き残るために経営したいならば、そのまま動くな。
     社員を一人一人クビにしてひっそりと生活のデキる範囲で
     経営をしていればイイじゃないか。」

    【後編:働く目的を見失うな!(後編)】
    少なくともサトーカメラで働く
    アソシエイトは働く目的が違う。

    地域の人々の想い出をキレイに一生残すために
    たった1枚の写真から関わった人たちに夢と力を与え
    写真に対する常識を変え日本・アジア・世界を変えようと

    毎日毎日経営者も本部も
    部長も店長も
    アソシエイトみんなで
    切磋琢磨している

    なぜサトカメは発展し続けているのか。
    その秘密を学ぶ。

    【企業相談編】
    企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!


    FILE01 集客商品に企業理念を
    当てはめるにはどうしたら良いか?(飲食店 店長)
    FILE02 経営者になる心構えは必要か?
    (接骨院 新米経営者)
    FILE03 現場を進化させる目的で業務を引き継ぐには?
    (酒販売 経営者)
    FILE04 部下の成長が感じられない(飲食関連業 経営者)
    まとめ


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    2015.11
    【前編:そのまま自分の人生を捨てきるのか?】
    私たち中小企業には基本的に優秀な人間など入社しない

    優秀じゃないから私たちのようなチンケな会社に
    入ってくるのも事実。

    だからといってそのまま自分の人生を捨てきるのか?

    どんな人種だろうが、どんな学歴だろうが、
    優秀な奴は優秀、バカな奴はバカだ。

    基本的に国や人種などは関係なく、
    勉強する奴はするし、しない奴はしない。

    それでも教育だけはどんな人間にも平等に与えられ
    自らの努力で力を勝ち取れることができる

    生まれながらにしての生活環境や階級さえも関係なく
    勉強した奴だけが自らの力で自分の人生や道を切り拓くことが出来る

    自分の人生を今以上に活かす方法を共に考えていく。

    【後編:経営がいくら上手くても予定調和では面白くない。】
    今あるマーケットは毎年10%ダウンが当たり前の世界。

    だから存在していないマーケットを自らの手で創造していき、
    無から有を生む、という考え方が必要となってくる。

    佐藤勝人にとっては綿密な経営計画とかあまり興味がない。

    経営がいくら上手くても、
    帳尻合わせのような予定調和では面白くないからだ。

    昨日までの積み重ねに明日はない。

    日本だけに目を向けるのではなく、高度経済成長まっただ中の
    中国に進出したのも佐藤勝人ならではの展開。

    そんな中、中国を訪れた佐藤勝人を待ち受けていたものとは?
    その対応方法に、サトーカメラ流の経営哲学を学ぶ。

    【企業相談編】
    企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!


    FILE01 買収提案を受けているがどうしたらよいか?(スーパーマーケット 経営者)
    FILE02 商品が売れても赤字になる黒字にしたい
    (Web販売サイト 経営者)
    FILE03 社員を独立開業させてオーナーとして働きたいエステ業 経営者)
    まとめ


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    2015.9
    【前編:先ずはその商品を好きにならないと売れないんだよ。】
    中国のサトカメの現場指導を行う佐藤勝人先生。
    現地のスタッフは、カメラは好きではないけど売っているという。

    「なぜですか?」と聞いたら、彼は「仕事だから」と答えてくれた。

    ならばあなたは「なぜ仕事をするのか?」と聞いたら
    「お金が欲しいから」という。

    ならば、「なぜお金が欲しいのか?」と聞いたら
    彼は「お金が好きだ」という。

    ならば「お金のどこが好きなのか?」と聞いた。
    お金があれば何でも買える好きなモノが買える。
    だからお金が好きだという。

    彼は自分だけではなく、みんなもお金が好きだ主張しだした。

    果たして本当にそうだろうか?

    佐藤勝人は言う。

    「ならば販売を仕事にするあなたにとって
     その大好きなお金を生む商品はどれだ?

     その販売する商品はあなたの大好きなお金を生む商品だ
     ならばその商品を愛おしく感じないか?

     その商品がある意味好きにならないか?」

    【後編:小売の悩みは世界共通】
    佐藤勝人が中国のサトカメの現地スタッフに言われたこと、
    「日本のように優秀な人材がいないから・・・」。

    しかし、実は日本も中国も同じであり小売業の現場には
    基本的に優秀な人間は入社してきません。

    例えるならば、学校の自習時間の時には自ら勉強する人間ではなく
    ガッツリ遊んでいたような面白人間の集まりです。

    先生に怒られるから勉強したタイプです。
    だから教育を与え育てるのです。

    あなた達が知っている日本人は自ら勉強し育っていくエリートばかり。
    だから日本人は優秀だと思っているかも知れないが
    私達小売の現場はそうではない。

    そこは日本も中国も同じことです。

    サトカメ流の「商人を育てる」ことについて考える。

    【企業相談編】
    企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!


    FILE01 組織変更を円滑にしたい(フードサービス業 経営者)
    FILE02 指導先が指導通りに動かない(コンサルタント)
    FILE03 現場目線になるためには(クリーニング業 経営者)
    FILE04 自分が一番ススメる商品を
    お客様が指示しててくれない(鍼治療 経営者)
    FILE05 自分のやり方を従業員に
    理解させたい(飲食店 経営者)


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    2015.8
    【前編:仕事を取るということ】
    最新刊「断トツに勝つ人の地域一番化戦略?新たなマーケットはズバリこうつくれ!」
    を中国語に翻訳して販売するため、上海を訪れた佐藤勝人。

    直接、大手出版社との商談を行った。
    しかし、そこは勝人流。

    「ダメならばご縁がなかったこと、上手くいったら出会いに感謝」
    なんて言っていたらほとんどの仕事はもらえない。

    前例の無い新たな案件は社内稟議が中々通らないのが当然だ。
    また前例のある案件であれば今度は価格競争&専門大手が優先だ。

    相手は何に迷って何を望んで何を欲しがっている。
    相手だって困っている。

    自分の金勘定ばかりしてたって前には進めない。

    佐藤勝人はいつでも、自分の方から常に相手の懐に打って出る
    相手の顔色伺って返事を待つことはない。

    仕事をもらうのではない。
    仕事を頂いた相手に感謝するのではない。

    商談に対する佐藤勝人の考え方を伝授する。

    【後編:とにかく人ありきです。】
    サトカメのアソシエイトは日々のビジネスのあらゆる局面を
    理解できるように教育し続けながら各自が勉強し続け
    お客さんとの交流の仕方は各自の判断に委ねられている。

    人のふれあいを省いて買い物を早く済ませたいという考えもわかるが
    企業側としてはそこにどれほど深いお客さんとの交流があるのだろうか。

    サトーカメラでは、この春、全店長の人事異動を行った。
    社内・社外問わず、あらゆるところからクレームが来たというが、
    佐藤勝人は人事異動を実行した。

    その真意とは?

    「人ありき」なサトカメの考え方を佐藤勝人が伝授する。

    【企業相談編】
    今回の企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!

    FILE01 ヒット商品の作り方(生花店 経営者)
    FILE02 通販事業を成功させたい(釣具店 経営者)
    FILE03 イベント集客の目的を知りたい
    (経営コンサルタント)
    FILE04 顧客の問題点を見つける方法
    (経営コンサルタント)


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    2015.7
    【前編:中小の存在意義は「商人」であること】
    大企業の仕事は1回の取引金額が、中小企業に比べて大きい。
    1件の仕事が1億円だったとき、「人格」は気にしない。
    10億円の仕事をするときに、担当者の性格なんて関係ない。

    「10億円」と「9億円」を選ぶとき、間違いなく金額が安い方で選ぶ。
    大企業は常にドライな関係で仕事をする。

    それに比べ、中小企業は1回のしごとが1000円、10000円の場合が多い。
    大企業とは逆に、金額よりも、売っている人の「人格」を見る。

    安くても、気分悪かったら「おまえから買いたくない」。

    取り引き金額が小さくなればなるほど、お客様は「人格」を見る。
    買い物をするお客様は感情むき出し。

    だが、それが「1億円」の取り引きになると、
    笑顔なんかいいから、「安くしろ」となる。

    大企業と中小企業はそれくらい真逆の仕事をしている。
    中小企業はどうあるべきなのか、その考え方を学ぶ。

    【後編:店は発展させなければ衰退するだけです】
    その店のロールケーキは1本1500円、
    非常に美味しいので午前中で売り切れてしまう。

    その売り切れてしまう原因は、1日30本しか作れない体制にある。
    さらに、スポンジからクリームから全部手作り。
    朝から作りだしても厨房設備と従業員3人ではこれが限界だった。

    ならば1日100本作るには厨房を大きく改装して
    従業員を倍増させることもあるがその前に資金繰り問題もあるから
    まずは作り置きの冷凍はやらないのか?

    それならばなぜその絶品ロールケーキが1本1500円なんだ?

    店主は「1500円が回りの店の相場であり業界の相場であり
    チェーン店のロールケーキの世間相場」だという。

    そこで佐藤勝人は聴いた
    「そのチェーン店は1日何千本売るために添加物たっぷりのロールケーキを
    センター工場で作って冷凍配送しているんでしょう?
    だから1本1500円なんでしょ。」

    大企業には大企業の、中小企業には中小企業のやり方がある。
    今の時代に合わせた中小企業の経営手法、社員教育手法など
    佐藤勝人が語る。

    【企業相談編】
    今回の企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!


    FILE01 看板を新しくしたい
    ・新サービスをはじめたい(釣具屋:経営者)
    FILE02 コンサルフィーの決め方は?(コンサル会社:開業準備中)
    FILE03 案内パンフレットを刷新したい
    (動物園:経営者)
    FILE04 名物商品で集客できない(スーパーマーケット:小売)
    FILE05 新商品を導入したい(居酒屋・経営者)
    FILE06 まとめ


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    2015.6
    【前編:お客様が悪いと感じたら行動1へ戻れ!】
    サトーカメラ宇都宮本店前、
    天気が良いのに急に雨がぱさついて来た。

    佐藤勝人は慌てながら店内入り口にいた新人アソシエイトに
    商品を移動するよう指示を出した。

    ホッとしてひとまず店内に入ろうとした瞬間!
    60代の男性客が詰め寄ってきた。

    激怒するお客様。
    話をよく聞くと、さきほどの新人アソシエイトの隣にいて
    話をしている途中だったところに佐藤勝人が入ってきたのだという。

    そのお客様とはゴチャゴチャ言い合いとなってしまい、
    「いい加減にしろよ!」とも思い始めていた。

    その瞬間、佐藤勝人の脳に何かが閃いた・・・。


    「地域密着」と一言にいうが、常連さんばかりを相手にする商売が
    いかに面倒くさく難しいことだったのか、あらためて気付かされたと共に、
    こういうお客さんたちに日頃から支えられていることを心底実感させられたという。

    サトーカメラ・アソシエイト8つの行動指針

    行動1
    「お客様はいつも正しい、お客様から学ぶこと」

    行動8
    「お客様が悪いと感じたら行動1へ戻れ」

    【後編:あなたにはキラーコンテンツがいくつある?】
    人脈や友達をいくら増やしたところで必ずしもビジネスには発展しない。
    いくら一緒に酒を飲んだところでビジネスは発展しない。
    いくら友達が増えたところで友達のビジネスも発展しない。

    人間はあなたの何に寄ってくるのか?
    そして何がビジネスとなるのか?

    自分自身の必殺技強烈なキラーコンテツこそが人を引きつけ
    相手もそこにメリットを感じ寄ってくる。

    あなたの場合どんなキラーコンテンツがいくつあるだろうか?

    また、いくら自分が相手に対して魅力を感じていても
    相手があなたのどのキラーコンテンツに魅力を感じるのか。
    そこからビジネスの始まっていく。

    【企業相談編】
    今回の企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!


    FILE01 広告の新規開拓 どのようにしたらよいか? (求人広告:営業)
    FILE02 各従業員にあった人材教育は? 新入社員が採用できない
    商品販売をする際のwebとの差別化 (美容室:店長)
    FILE03 自分の「武器」が分からない (広告業:営業)
    FILE04 オリジナル商品の売り込み方を知りたい (釣り具屋:店長)


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    2015.5
    【前編:自己認識せよ】
    「100円玉が落ちた」
    というのは、誰が見ても同じ「現象」。
    それに気づくのが「意識」。
    危ないと思って拾うのは「自己認識」。

    自己認識は、自分に関わることであればすぐにできる。
    ところが、現場スタッフにいくら指導しても
    接客に対して、自己認識を身につけさせるのは難しい。

    サトーカメラの接客は通常とは一味違う。
    なぜなら、商品に対する問題や接客に対する問題を
    自分の問題としてとらえることができるからである。

    いかにしてこの「自己認識」を身につけるのか。
    その社員教育の考え方を佐藤勝人が伝授する。

    【後編:経営者の要件】
    感情的に優しくありたい。
    社会的に正しくありたい。
    経済的に強くなりたい。

    男も女も関係なく、企業の大小も関係なく
    この3つは経営者にとって必要なものである。

    だが、勉強不足な経営者は「儲け」を優先させてしまう。
    後継者に自分と同じ苦労をさせまいと客を無視した方向へ進む。
    部下育成にも失敗してしまう。

    本来、商人とは、客のためにどう貢献して、
    その中でどう儲けるかを考えていくべきである。

    そのために経営者に必要なもの、社員の教育に必要なものとは?
    商業者にとって必要なものを佐藤勝人と共に考える。

    【企業相談編】
    今回の企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!



    FILE01 新製品の販路開拓をどのようにしたらよいか? (独立開業:営業)
    FILE02 イベントが成功しているが このまま続けてよいのかどうか? (スーパーマーケット:経営者)
    FILE03 スタッフが育たない (美容エステ)


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    2015.4
    【前編:「時流」をつかむ】
    秘書がいない佐藤勝人は仕事をすぐに決める。

    「ミスをしたらどうするんですか?」
    と聞かれれば、「直せばいい、謝ればいい。」とこたえる。
     
    とにかく、その場で判断してその場で決める。
    これを秘書にまかせてしまうと、「普通の生活」がわからなくなる。

    新幹線の料金が上がる、切符代が上がる。
    そんな小さな変化に気づけなくなることが
    商業者にとって致命的なことなのである。

    日常の小さなことから「時流」を感じ取ることが大事。
    いくらプロフェッショナルな技術があっても、
    どんなに知識があっても、この「時流」をつかみとることが
    できなければ儲けることがでいない。

    それが商売繁盛の秘訣である。

    【後編:誰に売るのか】
    佐藤勝人が訪れたハンドドリップのコーヒーショップ。
    香りもよく美味しいコーヒーの店として有名だったのだが、
    新たに「おみやげ用」のこだわりコーヒーを開発した。

    無添加で砂糖不使用、こだわりにこだわり抜いた厳選豆を使用。

    さぞ美味しいコーヒーを期待していたが、飲んみると全くの期待はずれ。
    しかし、店主は「本物のコーヒーはこういうものだ」との一点張り。

    香りも薄く味もしないコーヒー。
    これでは素人に伝わりにくいし、結果的に口コミも広がらない。
    「おみやげ」として販売する意味がない。

    商品を作る・売るに対してまじめなことは分かるが、
    何に対してもそうであってはダメである。

    商品はTPOによって変わる。
    これは商売の基本である。

    【企業相談編】
    今回の企業相談編では

    販売員の成功事例や経営者の成功事例

    または、従業員の接客に対する悩みなどに

    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!



    FILE01 個性がある部下を何とかして伸ばしてあげたい(小売業:営業)
    FILE02 独立してセミナーを開きたいがどうやって集客したらよいのか(新規事業)
    FILE03 新入社員をとりたい etc(美容師)
    FILE04 平日客を増やしたい(飲食店・店長)
    FILE05 予約数を安定させたい(美容室)
    FILE06 教育を充実させたい(障がい者支援団体)


    ご購入はこちら

    2015.3
    【前編:厳しい時こそチャンス 軌道修正せよ】
    2016年の消費税増税には内税になるという。
    その前に、我々小売業は商品の売価を上げや
    企業の体質改善など、準備をしておかない
    生き残っていけない。

    今の組織は何年前に作ったものか?
    仕組みは?いつ変えたものだろう?
    何年も前のモデルを使い続けてはダメになる。

    そして、それらを改善していくためには
    下から上がってくる意見に耳を傾けることが重要になるという。

    人間とは「グチ・妬み・ひがみ・そねみ」で生きている。
    それを悪いと言ってはいけない。
    そこにこそ改善点があると佐藤はいう。

    【後編:粗利率・売上げ高を追うな、来客数に注力せよ】
    厳しい時ほど、殆どの企業は粗利率・売上げ高などに
    固執してしまいがちになる。
    しかし、こういう時に重要視するのは
    「買い上げ点数を増やす(売れ個数)=お客様を増やす」
    ということ。

    最近では「高価なもの、利益率の高いものをサービスで売り込む」
    という傾向が見られる。
    もちろん、高価なもの、利益率の高いものの売り込みも大切だが、
    裾物などの商品をきちんと売り込んで、
    お客様に来てもらうということが大切だと佐藤はいう。

    現在、沢山の企業が厳しい状況にあるが、それはお客様も同じこと。
    そうしていくことがことが、4月5月、その後に繋がると佐藤はいう。

    【企業相談編】
    佐藤は企業相談こそ勝人塾の重要部分だという。
    異業種からの相談を自分に置き換えて考える訓練ができる。
    さらに、他の人の意見も取り入れられる。
    そして、成功事例は即モデリングできるという
    勝人塾の重要パート!!

    今回の企業相談編では
    自社の商品のPR方法の悩みや
    人事育成するときの注意点などに
    佐藤勝人がその場で答えます!!



    FILE01 祝!出版記念 地域一番のコンサルを目指して(コンサルタント)
    FILE02 自社のPRの方法(建築・設計:経営者)
    FILE03 育成 技術はあるのに人に教えられない部下(美容室:経営者)
    FILE04 注意を聞き入れてくれない職員(福祉事業:経営者)
    FILE05 宴会を増やす方法はポスティング(飲食店:店長)
    FILE06 会社を大きく その為の人材育成(建築:経営者)
    FILE07 人事異動する時の注意点(美容室:店長)


    ご購入はこちら



    2015.2
    【前編:体系立ての大切さ】
    人生は毎日毎日の繰り返し。
    例えば何もしなくても、
    一日はすぎていってしまうもの。
    毎日が一発勝負。
    そんな中で、自分を高めて行くためには、
    自分が行ってきたことの棚卸し。

    凄く良いことをしてきても、
    棚卸しして、理屈をつけなければ、
    どうして成功したのか、もしくは失敗したのかわからないし
    次に活かすことはできない。
    そのため、定期的に決めて、棚卸しする時間が必要だ。

    佐藤勝人が、成功するための秘訣を語る。

    【後編:企業のあり方】 2015年今年は、何もない年。
    3月は去年と同じことをしていては前年割れしてしまう。
    そして、4月には昨年悪かったため、昨年より良かったと思っても、
    そこには何もない。

    昨対比で物事を考えることは、
    企業全体でどれ位数値が伸びたかはわかるかもしれないが、
    それは、ただ単に市場が変わっただけかもしれない。

    今年は何もない年。
    だからこそ、企業改善を試みていかなくてはならない。
    特に「生業・家業・中堅」の企業は自助努力で
    いくらでも企業改善を行うことができる。

    【企業相談編】 今回の企業相談編では
    販売員の成功事例や経営者の成功事例
    または、従業員の接客に対する悩みなどに
    佐藤勝人がリアルタイムに答えます!



    FILE01 自分が変われば相手も変わる (サトーカメラ店長)
    FILE02 お客様とのコミュニケーション (飲食店:従業員)
    FILE03 体系化をして変わったこと (スポーツ店:経営者)
    FILE04 挫けそうになった時にどうするか (飲食店:従業員)
    FILE05 佐藤勝人総括


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    2015.1
    【前編:2014年総集編】
    昨年4月の消費税増税。
    2014年は苦労した企業様も多いと思います。
    2015年は次のに向けて、
    企業の体制を整えておく年。

    2014年の栃木勝人塾、名場面を振り返り、
    今年の戦略を考えてみてはどうでしょうか?

    【後編:2014年総集編】
    中小企業が生き残っていくためには、
    新たなマーケットを作り出し、
    それを発信し続けることが大切です。

    そして、それを販売するのは「人間(ひと)」
    「人(ひと)の教育が大切になります。

    一つの商品でも100通りの、1,000通りの売り方がある。

    総集編後編もお見逃しなく!

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    2014.12

    【前編:おもてなしのガラパゴス】
    中国でのFC展開を成功させたサトーカメラ。
    どうやって現地スタッフの指導を行っているのか?

    日本の大手企業でも現地で「おもてなし」を教えているが、
    現実は3日と続かない企業がほとんど。

    それはなぜなのか?
    佐藤勝人は言う。

    「おもてなしをやっても利益上がらないよな?」
    「丁寧な言葉なんてどうでもいい」
    「客の目線になって会話をしろ」

    道徳教育を基本とした昭和の教育方法ではもう古い。
    40代以上の日本人には通用するかもしれない。
    しかし、それより若いスタッフには表面的な形の教育はもう通用しない。

    サトーカメラ流のスタッフ指導術を語る。

    【後編:教育と離職率】
    日本と世界の違いは学校教育。
    日本の学校教育は徹底している。

    しかし、会社の教育はどうだろうか?

    パート教育をやっていますか?
    どのように社員教育をやっていますか?

    佐藤勝人は「分業制」で考える。
    例えば、高校野球のエリートチームは1年生から
    同じポジションをやり続ける。
    同じことをやり続けることで一人ひとりの力は強くなる。

    ところが、田舎チームではそうはいかない。
    一人がいろんなポジションを兼任する。

    高校野球ではエリートチームの方が強いかもしれない。
    しかし、社会ではどちらが強いのか?

    佐藤勝人が教育を通して「離職率の高さ」にメスを入れる。

    【企業相談編】
    勝人塾ではいつも、経営者や従業員より、
    様々な相談が寄せられます。
    その、相談の一部をご紹介致します。

    FILE01「資格を作ったが、効果を上げたい」(資格運営業:経営者)
    FILE02「知的特別支援学校の実習先を開拓したい」(教育支援:営業)
    FILE03「良い店長と悪い店長の差を知りたい」(美容師:店長)
    FILE04「集客商品の作り方・考え方を知りたい」(美容師:経営者)
    FILE05「新規事業を広めたい」(リサイクル業:経営者)
    FILE06「経営幹部の評価の仕方を知りたい」(エステ業:経営者)
    FILE07「会員を増やしたい」(トラック協会:企画経営)

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    2014.11

    【前編:第3の案】
    一般的に皆が言う「倫理」や「道徳」。
    佐藤勝人の これまでの経験から、それを否定する。

    人間は自分が成長することに喜びを感じる。
    普通に考えたら、普通の人間は…

    「良いモノを食べたい」
    「給料は多くもらいたい」
    「良い生活をしたい」

    と思うはず。
    なぜその自分の素直な欲求を否定するのか。

    マーケティングにおいて、素直な欲求を否定していると
    いつまでも会社は小さく儲からない。

    先人がやってきた商売手法や一般的な倫理・道徳の考え方から
    一歩先をゆく佐藤勝人流のビジネス理論を展開していく。


    【後編:自分の普通】
    若い時の成功体験は絶対に重要であると佐藤勝人は言う。

    自分が自分のことを認められないのに、人を認めることはできない。
    簡単な理屈だが、一般的な道徳と照らし合わせると、そうではない。

    虐げられて育てられた人間は、その後、部下を虐げる。
    20年、30年、人に虐げられながら仕事をするのは
    時間がもったいない。

    しかし、逆に若いうちに勘違いするくらいの成功体験を
    持たせることでその人間は自信がつき、
    ひとりでに成長していく。

    その中でみつけるべく、自分の中の「普通」とは…。

    経営者目線での仕事に対する姿勢によって初めてできる
    部下への指導方法など佐藤勝人流の教育方法を展開する。


    【企業相談編】
    勝人塾ではいつも、経営者や従業員より、
    様々な相談が寄せられます。
    その、相談の一部をご紹介致します。
    FILE01「ピークとオフの差が激しく、オフの時に売れる仕掛けをしたい」
    (生花業:営業)

    FILE02「商品で集客したい」(理容業:経営者)
    FILE03「入園者数を増やしたい」(動物園:経営者)
    FILE04「ターゲットを絞って売り込みたい」(理容業:経営幹部)

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    2014.10

    【前編:自分をコントロールする】
    あいつをどうやってクビにしたらいいか?
    という経営者からの相談。
    佐藤勝人はその社員を呼び出し話をする。

    「入社何目だ?」
    「おまえは何で辞めなかったんだ?」

    社員の返答に佐藤勝人は驚かされる。

    眠っている中堅社員の能力。

    そんな社員を使えないと思っていたのは
    自分たちだったとあらためて思い知らされたという。

    中小企業の経営者必見の会社を活性化させる考え方を伝授する。

    【後編:商売に夢を与える】
    10年後、20年後、30年後、
    日本は…自分は…どうなっているのか。
    人口が減り続ける中、100店舗、200店舗の拡大は不可能。

    コツコツ努力して成功する時代でもない。
    残された人生の時間、いかに「自分の時間」を生きていくのか?

    サトーカメラの中国進出のきっかけにもなった
    サトカメ中国人アソシエイツ。
    彼は中国13億人の中でも、ただ一人「サトカメ流」を知る中国人。

    技術的なことはすぐにマネされる。
    しかし、経済性・文化性・社会性を伴った商売は
    到底マネすることができない。

    中国人アソシエイツをわずか3年で教育したその佐藤勝人の考え方とは?

    【企業相談編】
    勝人塾ではいつも、経営者や従業員より、
    様々な相談が寄せられます。
    その、相談の一部を今月からご紹介致します。

    File1 「信頼できるパートナーを育てる」
    File2 「年上の新人社員との関わりかた」
    File3 「人口8千人の町での経営」
    File4 「自店の強みを活かす」
    File5 「職人を育てる」

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    2014.9

    【前編:自分を知ること】
    「人に影響を与える人間になる」
    無償で3年間、栃木勝人塾を行っている佐藤。

    佐藤は、経営者にとって
    「自分を理解する」ことがとても大事だという。
    そして、自分を理解しコントロールしていく。

    そして、自分を理解するために
    必要なもが「過去」。

    佐藤は過去を振り返り、

    「人間は、一人一人に何かの才能がある、
    そして、それを引き出すのが経営者、
    そして、どこからでも、どんな人からも
    学びを得ることがとても大切なこと」

    【後編:仕事の責任】
    中小企業では、一人が辞めてしまうことで、
    仕事に大きな支障が出ることもある。

    そのため、社員に対して、
    強く注意できないという責任者も多い。

    しかし、佐藤はこういう。
    「褒めてばかりいても社員は育たない。
    社員には本気でぶつかっていかないといけない。」

    仕事とは相手の為にやるもの。
    特に商業者は、お客様が休みの時に働き、
    そのかわり、お客様が働いている時に休むことができる。

    そういう根本をきちんと教えていかないといけない。

    その為にはどうしたらいいのか?
    佐藤勝人流の教育方法とは?

    【企業相談編】
    勝人塾ではいつも、経営者や従業員より、
    様々な相談が寄せられます。
    その、相談の一部を今月からご紹介致します。

    File1 「信頼できるパートナーを育てる」
    File2 「年上の新人社員との関わりかた」
    File3 「人口8千人の町での経営」
    File4 「自店の強みを活かす」
    File5 「職人を育てる」

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    2014.8

    【前編:生き残る為の企業戦略】
    中小企業の経営者は
    50代60代からが勝負だと佐藤はいう。

    あるとき、急成長した中小企業を調べていた。
    そのときに気づいたこと…それは
    「経営者が50代、60代のときに
    企業が急成長していることが多い。」

    20代、30代、40代でやってきたことが、
    50代60代に花開く。

    そして、佐藤が今まで実践してきたこと、それは、

    20代で販売力を身につけること。
    がむしゃらに、結果を出す。

    そして、30代は勉強。
    なぜ、それが売れたのか、
    またはダメだったのか、論理で覚える。

    そして、40代は人脈作り。

    それを実践していくことで
    50代、60代で会社は大きくなるという。

    【後編:後継者・部下の育成】
    中国でのFC展開を進めているサトーカメラ。
    あるとき、「サトーカメラで使用しているプリンターは使わずに、
    他のプリンターを使用したい」という中国側の意見があった。
    その理由とは、サトーカメラで使用しているプリンターの
    値段が高いから安いプリンターを使いたいという意図だった。

    そこで、通訳として同行していた
    サトーカメラで従業員として働いている中国人の方が
    その意見にこう反論した。

    「写真文化を広めようという話をしているのに、
    品質はどうでもいいというのはおかしい。
    それでは、お客様を馬鹿にしているのと一緒。
    今はお客様もわからないけれども、本物を提供し続けていくことで
    お客様の信用があがり、お客様の支持を得ることができる。
    ニセモノをやっていたのでは、永遠にホンモノにはなれない。」

    最初は品質はどうでもいいといっていた中国人の従業員も
    サトーカメラで3年間学びながら働いたため考え方が変わった。

    サトーカメラでは、従業員に徹底的に教育を与えている。
    そのため、全従業員が同じ志で働いている。

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    2014.7

    【前編:生き残る為の企業戦略】
    これから中小企業が生き残っていくためには、経済性・文化性・
    社会性に繋がるものを提供することが望ましいと佐藤は言う。

    「いつの間にか」全国ナンバーワンになっていたサトーカメラから
    学ぶ、地域一番になるために必要なこととは。

    【後編:1人の100歩が世界を変える】
    企業が伸びる為には一人ひとりの一歩も大事だが、
    一人の抜きん出た100歩こそがブレイクスルーになる。

    様々なお客様が居る以上、型にはまったやり方では
    全員に対応し切れず、必ず限界が見えてくる。

    新しいマーケットを探し出し、ナンバーワンを
    勝ち取る術がここに!!

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    2014.6

    今回の勝人塾は総集編。
    DVD版にしか収録されていない
    リアルな経営者の悩みの中から
    最も反響の大きかったお悩みをお届けします。


    ファイル1
    「おみやげ用釜飯が売れない」
    釜飯専門店で考案した新しい販売方法「おみやげ用釜飯」。
    この商品がなかなか売上げが伸びない…その原因は??
    そして、佐藤勝人が出した解決方法は!?

    ファイル2
    「クライアント先には出向くこと」
    勝人塾で培った「受容法」。そして出会った本によって
    仕事の仕方が変わった!!
    そして、クライアント先に出向くようになったことで、
    仕事の幅が広がった!!
    何が原因で結果に結びついたのか…佐藤勝人が分析!!

    ファイル3
    「オリジナル商品の全国展開」
    自社オリジナルの商品の「かすみ草」を
    ブランディングして集客商品として販売していたところ
    その評判がとてもいいことに気づいた。
    その自社の商品を全国にしらしめたいという思いが湧き出し
    全国展開を考えはじめたという。
    佐藤が下した判断とは…

    ファイル4
    「もやしを集客商品に」
    あるスーパーマーケットの青果部門に従事している相談者。
    集客商品として、なんと「もやし」を拡販する方法を考えた。
    現在のもやしの売上げ個数は年間で「75万袋」。
    それを「100万袋」に増やしたい。およそ年間2,000
    そのため策を「佐藤勝人の集客商品の図」を使って練る!!

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    2014.5
    粗利改善にとりかかった企業。
    少し売上げが減少しはじめたことがキッカケで
    お客様のために「安売り」したいと言い始めた。

    その時勝人が行った言葉は…。
    「ここにいるみんなの給料を
    来月から給料を3万円削りましょうお客様の為に」
    要するに、利益がでなければ、給料は払うことができない。

    経営とは、いかに利益をとっていくことができるか、
    利益が無い企業は潰れるしか無い…。

    だからこそ、従業員には利益の仕組みを教えていかなければならない。
    ただ、単に「安売り」をして売上げを挙げても利益がなければ意味がない。
    目先の売上げにこだわり「本質」を見失ってはいけない。

    本当にお客様は「安さ」を求めているのか?
    お客様の本当に必要としているもの…
    潜在的なニーズを見つけださなくてはいけない。
    そして、その潜在的ニーズを伝えていかなくてはいけない。
    大切なのは従業員目線ではなく、
    お客様目線でものを考えることができるか?

    それを、教育し、従業員が理解した時に、
    企業は飛躍的に発展することができる。

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    2014.4
    日本で最も消費者の目が厳しいとされるこの地で7店舗展開している
    製造業の営業利益の平均は10%〜20%といわれている。

    そんな中、中小企業の営業利益の平均は1%〜3%。
    その1%〜3%という営業利益の平均を目指していくことに、
    企業の未来、企業の成功は無いと佐藤はいう。

    そして、営業利益が少ないということは、次の設備投資もできない。
    さらに、何か次の手を打つことも不可能な状況に追い込まれる。
    つまり、企業が生き残る為には、
    営業利益をこれから5年・10年かけて上げていくということが
    大切になってくる。

    佐藤自身も当初は、「営業利益」を上げるために、
    「販管費」を抑えるという策を行ったこともある。
    しかし、販管費を抑えることで上がる営業利益はたかがしれている。
    しかも、販管費を抑えすぎることは、
    従業員の士気の低下の原因にもなる。

    そこで佐藤が行った方法は、粗利率を上げる方法。
    商品を見直し、粗利の改善をしていくことは、
    粗利の改善とは「営業利益」だけでなく
    社員の給料アップにも繋がる夢のような方法だった。

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    2014.3
    企業が伸びる時というのは、
    経営者の考えが、従業員にきちんと届いている時だと佐藤はいう。

    例えば、飲食業で5年後に2倍の利益を目標に掲げ、
    日割り計算をし「卵焼きを一日10個売る」という業務が課せられた場合、
    業務内容だけ伝えたのでは社員のモチベーションは上がらない。
    従業員には、やるべきことだけではなく、
    「最終目標」と「達成した場合のメリット」を伝える必要がある。

    そうしていくことで、社員自ら考え行動するようになる。

    佐藤勝人が「企業が伸びるための社員教育」を説く!!

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    2014.2
    中小企業は、営業利益が1%から2%のところが多いという。
    この1%から2%という数値は、金利の変動や、
    今回の消費税増税で迫られる「内税方式」「外税方式」
    どちらを選択するかによって、経営が厳しくなってしまう数値。
    どうしてそのような事態に陥ってしまうのか?

    昔は、「商品を置いておけば売れる」
    「店舗が大きければ大きいほどメリットがあある」
    という時代は完全に終わりを告げた。

    これからの時代は「商品をただ置いておく」だけの売場ではなく、
    「商品を選定」し「どう販売していくか」が重要。
    そして最も重要な事が「ミドルマネージング」。
    「経営論」と「現場論」を近づけ会社を育てていくためには

    「ミドルマネージング」が大きなカギを握る!!
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    2014.1
    今回の勝人塾前編は
    企業の粗利改善について。

    よく、「業界平均の粗利」を目標にしている企業がある。
    しかし、業界平均の粗利を目標にするということは、
    業界平均の特徴のない企業になってしまうということ。

    企業の目指す方向性は、2つしかない。
    それは、

    ・低価格戦略の粗利率の低さを目指す企業
    ・高品質戦略の粗利率の高さを目指す企業


    しかし、粗利率を上げるというと、「型番商品を高い値段で売る」
    と勘違いする方がいるが、それでは、ただ単に値段を上げただけになってしまう。
    粗利を上げる方法は、粗利ミックスを上手く行うしか方法はない。

    今回の勝人塾前編では、
    佐藤勝人が、企業の粗利の考え方、粗利ミックスの方法をお伝えします。

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    2013.12
    今回の勝人塾は
    嫌いなことから学ぶ大切さを佐藤勝人が語る。

    「嫌いなことから学ぶ=自分の範囲を広げる」ことに繋がる。
    そして、嫌いなことを学ぶことで、仕事にもよい影響が起こるという。

    小学校へ講演に行った時の話を元に、
    学ぶ時に大切なポイントを佐藤勝人が語る!

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    2013.11
    今回の勝人塾は、
    サトーカメラの学校卒業アルバム受注数、
    「栃木県内の各種学校70校」という実績の秘密を大公開!!

    参加者のリアルな悩みを即解決!!
    経営者としての考え方、現場対応力、問題解決力
    基本哲学を学べる話題の「勝人塾」お見逃しなく!!

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    2013.10
    今回の勝人塾は、佐藤勝人が、
    ベトナムのわずか7,000人の村にあるスーパーマーケットを訪れた際に
    経営者に相談された出来事を語る。

    経営者としての考え方、現場対応力、問題解決力
    基本哲学を学べる話題の「勝人塾」お見逃しなく!!

    商業界による新規企業の立ち上げ公開インタビューや
    企業のお悩み相談が公開されています。

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    2013.09
    もう、その場しのぎの販促効果では業績は上がらない。
    これからは、会社としての総合力。
    根本的にマインドを変えていかなければならない。

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商品詳細
セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 年間購読
商品代金 300,000円270,000(税抜)
発売日 2013年10月28日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231-1601
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2016年1月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2016年1月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1512
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年12月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年12月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1511
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年11月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年11月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1509
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年9月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年9月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1508
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年8月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年8月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1507
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年7月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年7月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1506
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年6月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年6月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1505
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年5月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年5月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1504
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年4月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年4月15日
販売元 商人ねっと株式会社
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1503
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年3月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年3月16日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1502
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年2月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年2月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1501
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2015年1月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2015年1月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1412
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年12月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年12月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1411
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年11月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年11月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1410
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年10月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年10月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1409
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年9月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年9月16日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1408
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年8月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年8月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1407
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年7月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年7月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1406
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年6月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年6月16日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1405
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年5月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年5月15日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1404
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年4月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年4月10日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1403
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年3月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年3月10日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1402
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年2月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年2月10日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1401
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2014年1月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2014年1月10日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1312
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2013年12月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2013年12月10日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1311
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2013年11月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2013年11月11日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1310
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2013年10月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2013年10月28日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
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セミナーDVD「勝人塾」 注文番号 0231−1309
商品名 セミナーDVD「勝人塾」 2013年9月
商品代金 25,000円(税抜)
発売日 2013年9月23日
販売元 商人ねっと株式会社
送料 無料(弊社負担)
お支払方法 商品代引き・カード決済
(送料代引き手数料弊社負担)
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